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車両図鑑

羽野鉄道の車両を、登場した順に載せています。

形式一覧

形式登場鉄アドでの登場編成最高速度
1000系2代目 1967年2026年前半期 16編成56両120km/h
2010系 1979年2023年 23編成52両140km/h
1420系 1985年2024年 20編成40両120km/h
9000系 1989年2024年 4両 18編成62両 / 6両 12編成72両120km/h
8000系 1996年2023年 2両 10編成20両 / 4両 15編成60両 / 6両 8編成40両 / 計120両140km/h
1400系 1999年2024年 4両 12編成48両 / 6両 8編成48両 / 計96両120km/h
4450系 2003年2024年 22編成44両120km/h
1230系1次車 2013年2023/11 18編成36両140km/h
89000系 2024年未製造 4編成8両(増加予定)140km/h
1230系2次車 2026年未製造 12編成24両120km/h

車両のアドオンは、aorin.net の羽野鉄道/蓮葉鉄道車両集から入手できます。

1000系

2代目羽野鉄道

羽野鉄道に残る最古の車両。

唯一の抵抗制御車でかつ初めてステンレスを採用した車両である。

羽野鉄道の駅間に合わせ高加速になっており加速度5km/h/sという超加速になっている。

その加速から通称"羽野ジェットカー"とも呼ばれている。

現在では廃車が多数存在しており1001〜1012Fが存在している。

この形式では粘着力増強改造を受けておらず、40‰連続区間である蓮葉峠や蓮鉄線を自走することはできない。

登場年1967年
鉄アドでの登場年2026年前半期
編成数16編成56両
組成1000+1100+1050+1150 1000+1100
営業最高速度120km/h

2010系

羽野鉄道

羽野鉄道で唯一電機子チョッパ制御を採用していた車両。

2001年に後期GTOに置き換え、2023年にはシングルアームパンタグラフへの更新や3色LEDへの更新が進められた。

製造年1979年
鉄アドでの登場年2023年
編成数23編成52両
組成2010+2150+2050+2110
営業最高速度140km/h

1420系

羽野鉄道

羽野鉄道で初めてVVVFインバータを採用した車両。

当時は1400系として登場、その後現1400系が登場する直前に1420系に改番。

今ではさまざまな車両の付属や2+2の単独など様々な運用に入る。

後期車である1435〜1440は表示器が3色LEDになっており、また同編成は2019年に羽野音符型IGBTインバータに変えられている。

登場年1985年
鉄アドでの登場年2024年
編成数20編成40両
組成1420+1520
営業最高速度120km/h

9000系

羽野鉄道

羽野鉄道で2番目にGTOを採用した車両。

夜立(よるだち)初期GTOを採用しており羽野鉄屈指の最高の音をあなたの耳へ届けてくれる。

緩解音も鯖主が一番好きな音であり、鯖主の癖が詰まった良い車両である。

2009年にフルカラーLED行先表示器に交換されており現在では羽野鉄道の幅広い運用で活躍している。

登場年1989年
鉄アドでの登場年2024年
編成数4両 18編成62両 6両 12編成72両
組成4両:9000+9050+9150+9100 6両:9000+9050+9100+9150+9200+9300
営業最高速度120km/h

8000系

羽野鉄道

吊りかけ車両などのボロを全編成置き換えるために登場した車両。

前照灯にはハロゲンライトを採用し羽野鉄道で4番目にGTOを採用した車両。

VVVFは羽野初期GTOを採用しており当時後期が主流になってるなかだいぶ遅れていたが吊り掛けを置き換えるには十分の性能だった。

デザインとしてはブラックフェイスという今までの羽野車にはなかったデザインで、当時は前面にH8000のロゴがあった。

2005年に1次更新にて前照灯がLEDに

2018年にIGBTに置き換えられ同時にLCDなどの搭載やシングルアームパンタグラフへの置き換えがあり、現在では未更新車は存在しない。

今の羽野関係会社の標準になった車両である。

また2020年に1230系1次車とほぼ同じ時期に140km/h対応改造した車両でもある。

登場年1996年
鉄アドでの登場年2023年
編成数2両 10編成20両 4両 15編成60両 6両 8編成40両 計120両
組成2両:8000+8100 4両:8000+8150+8050+8100 6両:8000+8100+8200+8300+8400+8500
営業最高速度140km/h

1400系

羽野鉄道

羽野鉄道で初めて後期GTOを採用した車両。

羽野鉄道での運用増加につき製造された。

基本的に付属である1420と連結しており6〜8両まで様々な運用に入っている。

登場年1999年
鉄アドでの登場2024年
編成数4両 12編成48両 6両 8編成48両 計96両
組成4両:1400+1550+1450+1500 6両:1400+1500+1550+1600+1650+1700
営業最高速度120km/h

4450系

羽野鉄道

あくあ湊線開業と共に作られた車両。

8000系をベースとし羽野IGBT-VVVFを採用している。

IGBTとGTOが同時になるような音になっており通称"IGTO"と呼ばれている。

基本あくあ湊線や本線にいるがたまに相羽や月永線方面に行くことがある。

登場年2003年
鉄アドでの登場年2024年
編成数22編成44両
組成4450+4550
営業最高速度120km/h

1230系

1次車羽野鉄道

1400・1420系の進化系として登場した車両。

1400系列の型を使いながら全く新しい顔が登場した。

羽野鉄道としては初のフルカラーLED行先表示器に車内にはLCDが搭載された。

西洋IGBTを使っており、6極モーターを使ってる希少な車両である。

また2020年より開始した特別快急の運用につけるように140km/h対応改造を初めて受けた車両でもある。

登場年2013年
鉄アドでの登場年2023/11
製造数18編成36両
基本組成1230+1330
営業最高速度140km/h

89000系

羽野鉄道

羽野鉄道線で2020年に登場した特別快速急行に新たに2025年から併結されるHanoRoom車用に設計された車両。

羽野鉄一の乗り心地で制御機器には羽野sicが使われている。

デザインは○急マルーンの落ち着いた色で金色の線が入っている。

最近は桜山直通として特急運用につくことも計画されている。

登場年2024年
鉄アドでの登場年未製造
編成数4編成8両(増加予定)
組成89000+89100
営業最高速度140km/h

1230系

2次車羽野鉄道

1000系の2両の一部と9000系の2両、1420系の1441〜1443を置き換えるために製造された車両である。

某赤い関西の○鉄の新型のようなデザインで羽野鉄の新時代を切り開いた車両。

今では1400の付属で存在することが多い。

1次車とは違い120kmまでしか出せない性能になっている。

登場年2026年
鉄アドでの登場年未製造
編成数12編成24両
組成1250+1350
営業最高速度120km/h